こうしたら
ああなって
ああしたら
あんな感じになって
この方が自分にとって
プラスになるし
。。。
いろいろ
自分の頭で
計画や戦略を
立てていて
でも
それは
なるべく
楽な道
なるべく
損がない道を
通りたい
私の内にある
恐れから
来てた。
自分の限られた
頭で
ちまちま
考えるよりも
濁った水の中に
足を踏み入れたい。
自分の
枠を超えた
もっと大きな
流れにjoinして
生きたい。
obedience
or
disobedience
真ん中は存在しない。
信仰にはいつも
人の理解を超えた
大胆さが
ともなう。
物
気持ち
こだわり
opportunity
期待。
いざ
手放しなさい
って言われたら
う。。ん。。
難しい。
放したら
この空いてしまった
手には
何が
残るんやろう。
そんな不安が
放そうとする手を
動かなくする。
明確な保証。
そんなものを
探し始める。
「手放しなさい」
は
愛からくる言葉。
小さな枠の中で
しがみついている
私の手を
やさしく
ほどこうとする。
ミルクとハニーの
流れるところ
川の向こう側。
もっと
素晴らしいものが
待っているから。
呼ばれた時に
すぐに
旅立てるように
気持ちも
生活も
身軽でいたい。
鏡を
ちょっとかたむけたら
台所が映って
いつもと
違う感じにみえた。
新鮮。
何か特別。
状況は
全然変わらないのに
見方を変えるだけで
別世界。