Monday, June 29, 2009

わんだー

いろんなwonder、
どうなんやろう。
どうなるんやろう。。

が宙を浮いて
答えが見つからないけど

いろんな人間模様の中で
何が正しいのか

なんて

もう訳がわからないけど

歩くのをやめないで
光を見続けることを

やめないで

心に灯ったその真実は
絶対に消えないから。

周りが
移り変わって行っても

「常識」や価値が
隣の人と違っても

その真実だけは

「道徳」を超えた
変わらない命に

導き続けてくれるから。

すでに
成し遂げられた

その約束を

見続けていたい。

Wednesday, June 24, 2009

落とし穴

いろんな人と会って
いろんなことして

そんな風に時間が
流れて

ふと

1人になった時。

私が見るのは何やろう。
私が戻るところはどこやろう。

寂しさを紛らわすために
他の誰かを探すかな。

プロダクティブなことを求めて
予定を入れるかな。

それとも

静けさの中に
そっと身を置くかな。

忙しさ

その中でしか
生きることを知らない時代。

忙しくあることが
勝っていることとされる時代。

そこに
落とし穴がある。

まわり続ける毎日に

乗り遅れないように
取り残されないように

立ち止まることに
恐れのある時代。

でも

忙しい流れは
いつかは止まる。

その時

私が見つめているのは
どこかな。

私の内に
残っているのは何かな。

一人

静けさの中で
見いだすものは何かな。

Sunday, June 21, 2009

最近、吹き出物が多かった。
いろいろ理由は想像してたけど

一番の理由は
水、やったらしい。

ダラスの新居に
アルカリイオン水の機械を再設置。

吹き出物が出て来なくなってる。

この3ヶ月
おいしい水を飲んでなかった。

なるほど。

おいしい水。
良い水を飲むこと。

きれいになること。

心も同じ。

良い水を飲んでいないとね。

心に
ぶつぶつ。。っと

心が
がさがさ。。っと

おいしい水。
決して渇かない水。

人からもらう褒め言葉
よりも

彼氏がささやく愛の言葉
よりも

真実で
深く
尊い。

永遠に揺るがない水。

私は今、
どんな水を飲んでいるやろう。

きれいにみえる
ペットボトルの水やろうか。

自ら
水道水を飲んでるやろうか。。

私の原動力は
どっから来ているやろう。。

今日も
イエス様の御言葉のほとり。

真実に生きている喜びで
心を満たそう。

Friday, June 19, 2009

中心

にいるのは誰やろう?

いつも
心の在処を吟味すること

めっちゃ欠かせない。

気がつくと

「私はこんなに頑張ってるのに」
「私はこんなにしてるのに」

その続きは
隣の人への批判、裁き、文句。

「私」が中心にいると。

見ている視点が
「私」フォーカスになると。。

全ての歯車が合わなくなって
いつの間にか

全然違う所を走ってる。

こんな場合もあるかもな。

好きな人が
心の中心を占めてしまう。

行動、その動機が
その人を軸としたものに

なっていく。

でも
そんな思いの先にあるのは?

その人に好かれたい。
一緒にいたい。
結婚したい。

その人の存在。

その周りに
くっつけられた

いっぱいの願い。

そして

その先にいるのは
やっぱり自分。

放っておくと

私たちの心の中心は
自分。

頑張ること
人を好きになること
自分を磨くこと
誰かのために生きること

全て
素晴らしいこと。

そして

全てが
つまずきにもなり得る。

心の在処。

中心には
何があるかな。。

いつも吟味しないとなぁ。

Wednesday, June 17, 2009

後まわし

大切なことって
何でかね

後まわし。

まぁ、後でええか。

そして

周りに
ちょっと迷惑かけたり

切羽詰まったり

自分の器を
生かしきれなかったり。

後まわし。
やっかいな性質。

結構
足ひっぱる。

結構
つまずきになる。

結構
人を傷つける。

結構
命を無駄にしてる。

あなどれない

後まわし。

Tuesday, June 16, 2009

小さな日常

洗濯したり
ご飯作ったり
掃除したり

日常を送る中に
幸せがある。

淡々としていて
振り返ることなく

進んで行く

日々の細かないろいろ。

特別なものはなく
みんなが毎日していること。

盛り上がる波。
勢いよく吹く風。

そんな中に生きるより

もっと難しくて
もっと真実性がある。

毎日の生活に
敷かれた日常。

その小さなことに
忠実でいれるのは

やっぱり
神様の愛を知っているから。

その愛を
受けているから。

日常を生きること。

何か特別なことを
するよりも

真理に近いのかも
しれない。

ひととき、ひととき
受け取って過ごす

何気ない時間。

命の使い方を知る。

Saturday, June 13, 2009

フラッシュバック

絶対に

避けて通れないことが
ある。

逃げても

絶対に

もう一度返って来ることが
ある。

その場はしのげても

私がそれと
向き合えるまで

私がそれを
乗り越えるまで

行く道のどこかに
置かれている。

最近、高校生の私が
戻って来る。

茶色の髪の毛ばかり
点検する先生。

茶色?

じゃあ
緑でいこうか。

高校。

理解できない校則。
意味があるのか?この教育。。

私はそこから逃げた。

そして今

フラッシュバック。

「枠」に入ること。

私はここから
何かを学ぶ必要があるらしい。

Thursday, June 11, 2009

この年齢で初の寮生活。。
もう本当に大丈夫か!?



月曜日に入居。

結構identity crisis..
気持ちも落ち着かなかったり。。

かなり
comfortable zone外な

環境。

でも

音楽の機材をセットアップし終えて
何か、自分が戻って来た。

アフリカで買った布を
広げ始めて

自分が戻って来た。

「私」の空間。

自分を取り囲んでくれてる物たち。
私の生活を彩ってくれてる物たち。

本当に大切なんやなぁ。。

Saturday, June 6, 2009

ダラス

にやっと到着。

2009年は
移動ばかりで始まって

やっと1つの場所に
留まれそうな後半戦。

新しい住みか。
新しい生活パターン。
新しく築いて行く人間関係。

不安。
恐れもある。

そして期待も。

ボストンから始まり
アトランタ

そして

ダラス。。

密かに敬遠にしてたテキサスに
まさか自分が住むとは。。

人生。
神様が連れて行ってくれる所。

本当、未知。
本当、枠外。
本当、最高。

Friday, June 5, 2009

もぞっ

となる存在の人がいる。

ちょっと自分にないものを
持っている人。

ちょっと一緒にいるのが
苦手な人。

そういう人の存在は
本当に貴重や。

たくさん学ぶ。
たくさん砕かれる。

一緒にいて居心地がいい友達も
大切。

でも

もぞっとする存在も
とても大切。

自分が成長すべきところ
改めるべきところ

教えてくれる。

始めは苦手。
嫌いな部類に入ることも。
不快感を覚えたり。
否定してしまったり。

でも

一緒にいると
その人に注目していると

新たな自分が開けて行く。

自分を守ろうとする壁を
少し低くして

今まで築いて来た

「自分」

考え
やり方
知識
経験
評判

少し横におろして
その人の息を吸ってみる。
その人の呼吸に合わせてみる。

あぁ。なるほど。
こんな世界もあったのか。。

Thursday, June 4, 2009

深み

人の深みは
隣にいるその人によって

引き出される。

私がもし魅力的に写るのなら
それは

あなたがいてくれるから。

あなたが
私を自由にしてくれるから。

幼さ
弱さ

含めた私を
解放してあげれる。

こだわり
もやもや

打ち明けられる。

人は人によって

輝きを増したり
くすんでしまったり。。

人の深みは
その友によって

掘られて行く。

彼氏、彼女
恋愛関係を

多くの人は求めるけど

多くの友に愛され
研ぎすまされて行く人生は

本当に豊か。

別れのない関係。
足し算引き算のない関係。

みにくさを含んだ
ありのままの関係。

感謝。