祈りが
6月に聞かれたのを
体験した。
でも
そのタイミング。
ただただ
びっくりして
どう
受け止めていいのか
わからなかった。
注がれている愛を
思って
自分の存在を
思って
神様のわざを
思って
涙が
止まらなかった。
それは
私がすごく
愛しているものを
離れることでも
あったから。
戸惑いと
恐れがあって
それを
受け取っていいのか
どうか
わからず
今まで来てしまった。
でも
この4ヶ月
少しずつ
少しずつ
神様が
私の心の扉を
開いてくれて
やっと
受け取る決心が
できた気がする。
人は
move onしていかないと
いけない。
comfort zoneに
ばっかり
いる訳には
いかない。
成長するために
最前線で
生きていくために
次の
ステップに
出て行かないと
いけない。
こんな
小さい私の
小さな祈りを
神様は
聞いていてくれて
一番、ベストな時に
こんな私の
小さな手のひらに
そっと
置いてくれた。
受け取っていいのか
わからない
小さな私の
小さな手を
やさしく
包んでくれた。
神様
ありがとう。
あなたから
与えられているもの
大切に
生きます。
あなたを
ただただ
見上げて
歩みます。
私の
人生の意味。
そこから
目を離さずに
生きます。