も明日。
今日は
ギターの
Dan Glormoと
最後の合わせ。
彼とは
本当にやりやすい。
ばーっと
spiritが
広がっていく。
音楽に対して
前向きで
センシティブなDan
パーソナリティが
合うのかな。
彼が
ギターってのも
大きい。
お父さんの
ギターを聞きながら
育ったからかな
ピアノよりも
ギターと
歌うのが
好きらしい。
呼吸が
合わさった
音楽からは
いつも
平和な空気に
満たされる。
幸せ気分で
Danから
励ましの言葉を
もらって
学校を
出た。
冷たい風を
受けながら
今までの
歩みを思った。
何か
みんなに
支えられて
来てるなぁ。
もう
自分一人の
リサイタルじゃない。
手を
怪我してしまったけど
頑張って
バンドを
リードしてくれてた
ドラマー
Colin Agnew
不思議キャラな
ベーシスト
Mike Beshara
一人加わっても
一人かけても
全然違う
音楽になってた。
忙しいのに
わざわざ
リハーサルを
見に来てくれた
私の先生
Audrey Shakir
思いつきも
しなかった
レセプションを
提案+オーガナイズしてくれた
るーみーさやっこ。
お料理を
考えて作ってくれてる
Sさん+Nさん。
祈りをもって
支えてくれてる
日本の両親。
教会のみんな。
忙しい中
時間をつくって
見に来てくれる
一人一人。
私だけの
リサイタルじゃない。
いろんな人の
思いと
労力と
時間とが
費やされて
成り立つ
明日の
Graduate Recital...
(ちなみに
Senior Recitalではなかった。。)
何が
起こるのか。。
ジャズだけに
未知やなぁ。。
どきどきや。
音痴やしなぁ。。