Wednesday, September 10, 2008

ありがとう。

今日も

いつもの
あのカフェで

読んだり
書いたり
調べたり。

信じられへん

6時間半もいたんか。。


思いつつ

カフェをでた。

「まぁそりゃ
顔も覚えられるわな」

「しかし疲れたなぁ」

車の後部座席に

ドシン。

ヘビー級のかばんに
大切なマック
(あー、でもこれも重い。。
携帯するにはマックブックの方がいいよ!)

新しく買わせてもらった
毛糸達を
(しかも安くなってた!)

横目に
ちょっと嬉しくなりつつ

駐車場を
出た。

運転しながら

「あー、
やりたかったこと全部できへんだなぁ」

「いろいろ間に合うかなぁ」

課題やその他もろもろの確認。
今週の予定を確認。
今月の予定を確認。。

あー、
どうなることやら。

いろんな役割が
目まぐるしい。

でもまぁ

毎日
やれることを

少しずつやっていくしか
ないわな

何て思いつつ。。

信号で
止まった。

そしたら
一人のラテン系の

男の人が
リュックを背負って

こっちを見ながら

信号を横切って行った。

きっと
今仕事を終えて

帰るんやろうなぁ。

ヘッドライトに
照らされた顔。

11時までの仕事。。
レストラン業かなぁ。。

そんなことを
考えてたら何となく

私は
彼のようには
生きれへん

って
思った。

そしたら

彼の存在に

ありがとう。

って
思った。

ああ

そっかぁ。
そいうことか。

ありがとう。

違いに
ありがとう。

私と

違うように
生きてて

違うことを
考えて

違うように
感じてて

違うものに
思いがあって

違うことに
こだわりがあって

違う
毎日があって

この違いに
ありがとう。

あなたの様に
私は

生きれへんから

だから
あなたの存在に

ありがとう。

みんなが
それぞれ違うから

世界は成り立つ。

あなたの存在が
とても大切。

あなたとの違いが
とても感謝。

うんうん

こういうことね。

私は

ただただ

私を
生きよう。

神様が
intend/意図してくれた

私の姿。

私なりの勉強。
私なりの奉仕。
私なりの音楽、歌。

私なりの

教え方、趣味
人との関わり方。

私なりの
人生の歩み方。

私なりの、、

ちょっとくどい?

でも
周りからの声に

ちょっと押されてた。

「私なり」が
充分じゃないような

気がしかけてた。

「もっとこうしないと」
って

自分も言い始めてた。

ありのままの自分
であることに

日々

もっともっと
comfortable/心地よく

いられるように。

うんうん。

そして

あなたの存在に
ありがとう。

あなたの様に

私は
生きれへんから

ありがとう。

みんな
ありがとう〜。