もう1つ思ったこと。
1度
編んでほどいた
糸の
持つ味。
ふわふわふわ
って
毛が逆立ってて、
買って来たばかりの
糸達にない
素敵な
ニュアンス。
好きやなぁ。
新しい
糸達にはない
味。
うんうん。
じゃあ今度は、、、
って
編み物はないか。
編み物をしていて
いろいろ
気づく。
まず
毛糸を選ぶとき
お店で
いろんな色の
毛糸が
並んでいて
ついつい
手に取ってしまうのは
きれいやなぁ、と
思う
色達で。。
でも
いざ
家に帰って
色の
構成をしてると
うん、、、
何か
しっくり来ない。
写真とか見てたら、、
あ、そっか
黒とか白系が
ないからか。
お店で
変わった色の
毛糸とか
暖色系の
私好みの色とか
そんなのに
気に取られて
大切な色を
見落としてた。
黒が入ることによって
すごく
何やろう。。
ワンステップ
上がる感じ。
白は
周りとの
調和の賜物。
すごく使いやすい。
この2色が
入って
他の色が
引き立った。
大切なもの程
身近にあって
気がつかない、って
ことかな。
が
どうやら
好きらしい。
落ち着く。
毛糸の
やさしい
感じ。
まるっこさが
いいのか
ふわふわした感が
いいのか
毛糸が
床に
ころがっているだけで
何か
嬉しい。
毛糸が
集まってる感じが
何か
心温まる。
自分で
色と
デザイン
考えて
作っていく
過程も
おもしろい。
かなり
自己流でやってるから
結構
何回も
間違って
また
ほどいて、、
時間も
かかるし
買った方が
早いやん!
ってとこは
あんねやけど
でも
好きみたい。
おばあちゃんと
お母さんから
もらった
毛糸で
編むのも
何か
感動。
年代なのか
超
いい感じの色たち。
そして何か
愛がある。
編み物。
幸せモード。
趣味
見ーけ!
ここ何日か
雨が
降ったりやんだり
してた。
やさしく
降る雨の音が
心地よかった。
今日も雨かぁ。
キッチンで
洗い物をしながら
外を眺めてた。
いつもより
濃い色の
葉っぱや
土
灰色の空。
あ、
太陽の光が
差してきた。
天気雨。
きらきら
光って
世界の
色が変わる。
神のすることは
時にかなって美しい
って
聖書は言う。
本当に。
こんな素敵な
タイミング
心に
嬉しくて
響く
ハプニング。
一瞬で
お庭が輝く
宝物に。
じゃあ
船で岸に
乗り上げようか
ではなくて。
最近
車の運転
60マイルで
走る
努力を
してたんやけど
(詳しくは“スピード”へ)
難しい。
気がついたら
70、80になってる。
慣れないから
何か
余計に
危なっかしくて
怖い。
自分に合った
スピードって
あるねんな。
それ以上でも
それ以下でも
何となく
居心地が悪い。
夜の道
60は快適やった。
でも
昼間の道は
遅すぎてあかんなぁ。
状況によっても
居心地のいい
スピードが変わるってことか。
人生も
自分なりのスピードで
早くなったり
遅くなったり
走ったらええやんな。
あせりすぎちゃう?
のんびりしすぎちゃう?
周りは
いろんなことを
言うけど
自分が
comfortableな
スピードが
一番
安全運転かもな。
でゆっくりする
時間が
大切みたい。
朝
出かけて
夜遅くに
帰って来て、、
が続くと
心に
余裕がなくなってくる。
自分の
立っている所が
だんだん
見えなくなってくる。
お家で
ゆっくり
外で
起こっている
いろいろから
少し
距離をおく
必要が
あるみたい。
20代前半は
お家は
寝るだけの場所
って感じで
でも
20代後半は
お家は
大切な心のありか。
そこで
過ごす時間が
私を
支えてる。
は
人それぞれ。
車。
私は
ゆっくり走るのが
苦手。
でも
ガソリンセーブのために
60マイルで
走ってみた。
いつもは
「おっせーなぁ」
と思ってたフォークスに
仲間入り。
そしたら
びゅんびゅん
左右前後を走り抜ける
車。
「はっえーなぁ」
「あっぶねーなぁ」
何て
自分勝手な私。
自分にいつも
基準をおいてる。
who am I?やんね。
もちろん
安全運転が大切やからね
車を
飛ばすのはよくない。
でも
そういう考え方
他のとこでもやってる。
自分より
スピードが
早かったり
遅かったり。
自分より
情熱が
あったり
なかったり。
みんな
いろんな生き方
してるから。
尊重したい。
いろんなスピードが
あっていい。
がない。
本まにその辺
女やね。
かっこ良く言えば
アーティスト?
興味のある本
やったら
めっちゃ
読めるのに
学者系の
難しい感じの
本。
あかんわ。
すぐに
意識がどっかに
はばたいていく。
読みながら
めっちゃ関係ないこと
考えてる。
「あ、今日の夜
何食べよ。」
「あ、そう言えば
誰々にメールせな。」
「あ、お兄ちゃん
元気かな?」
「あ、あの人
おいしそうなもの
食べてる。。」
「あー、英語の発音は
ややこしい。」
「あ?
今何読んでたっけ?」
そして
読み方の
要領が悪い。
めっちゃ
読まなあかん
記事があんのに
きっと
1行1行読んでる
余裕なんて
ないはずやのに
大事でもない
イントロダクションに
惹かれ
何だか
丁寧に読んでたり。
英文法が気になって
意味わかってるとこ
何度も
読み返してたり。
読み終わった
後
「で、
何が書いてあったっけ?」
って感じで。。
そしてやっぱり
イントロダクションは
やけに覚えてる。
おー、
このクラス
大丈夫かなぁ。。
祈り課題:
集中力が与えられます様に。
英語の理解力が与えられます様に。
祈って頂けたら
超嬉しいです!
を作った。
はずかしながら
お初です。
お肉を買うのを
忘れたけど
野菜
たっぷり
たまねぎ
にんじん
なす
ズッキーニ
はりきりすぎ
たか
量の加減が
わからず
作っている
内に。。
え!?
何人前!?
おーのー。
どんだけ
食べるんや
って感じで。
ルーを
3箱も開けてしまった。
でも
おいしい!
秘訣は
しょうがかな。
さやっこから
聞いた
たっぷり
たまねぎも
グッド!
まぁ
当分、quite a while
カレー三昧やね。
お料理101
がんばろー。
のことは
自信をもって
励ませる。
心から
超いいよ!
わー、将来楽しみ!
って
エキサイトできる。
自分のことは
難しいね。
あれ?
おんなじ状況の子を
励ましてなかったっけ?
何でか
自分のことになると
気弱。
縮こまっちゃうね。
帰って来て
思う。
この夏
いろいろ
あったんやなぁ。
夏前
夏後。
景色が
違ってる。
目指すところが
前より
はっきりしたから
かな。
すごい
恵みいっぱいの
夏。
学生最後の
夏、かぁ。
ゆっくりする
つもりが
全然違う
方向に
向いていった。
これも
人生のおもしろさやね。
そして
最後の学期
1日目。
いきなり
ちょっと人間関係
え!?
ってのがあった。
寝起きに
石を思いっきり
ぶつけられた
感じ。
理解してもらいたい
わかり合いたい
って
思うけど
人生
そう言う訳には
いかないな。
手を
つなごうとしても
どうしても
ひゅるって
すり抜けてしまう
そんな人も
いるよな。
近づこうとしても
磁石みたい
やったり。
私の
テンポ。
相手の
テンポ。
どうしても
合わなかったり。。
無理に
合わせること
ないよな。
そこは
バウンダリー。
境界線。
しっかり
持とう。
の本を
読んでる。
ルネサンス時代の
ヨーロッパ音楽に
ついての記事。
社会的背景
政治
思想
いろんな分野が
絡み合って
一つの流れを
生み出していく。
その時代を
精一杯
生きた人達の
作り出した
音楽。
最先端の
発想。
そこに
辿り着くのに
ものすごい
年月と
労力、研究が
費やされてきた。
何か
歴史を通して
人間は
もっと
良くするには
もっと
発展させるためには
って
歩んできた。
そして
全ての
時代の人達が
きっと
自分達が
一番発達してる
自分達の
考え方
生き方
知識
が
最先端や
って思って
生きてきた。
私たちが
今
新しい
とか
これこそ
って思うものも
時代と共に
新鮮さを
失っていく。
新しさに
価値を置くのは
むなしい。
新しさは
過ぎ去る。
新しいって
思ってる
価値観も
実は
ふたを開ければ
ずっと昔から
受け継がれてきた
tendency
流れやったりも
する。
ずっと昔から
人々が
歩んで来た
道やったり
する。
そして
古いよ
って思ってる
ことが
新鮮さを
取り戻していったり
する。
実際
ルネサンスの音楽は
前衛的な
サウンドがする。。
新しさを
誇る。
それは
小さな流れの中に
生きる
人間の
おごりなのかもなぁ。
新しさから
来る
影響力は
すぐに
失われていく。
そして
自分達が
一番
この世のことを
理解してる
って
全ての時代の人達が
思ってきた
こと。
昔はね、って
古さを
否定する感じも
あったり。
揺れ動く
時代の中で
新しさを基準に
物事を計ること
ほど
馬鹿げたことは
ないのかもしれない。
期待に
答えることは
できない。
って
当たり前なんやけど
でも
気づいたら
何か
無理してたりする。
みんなの
期待に
答えようと
してる
自分が
いる。
なるべく
悲しませたく
ないし
嫌な思いは
させたくない。
自分が
取る行動。
決めたこと。
言動。
がっかり
させたくない。
「こうしたら
こう思うよな。。」
でも
それって
愛じゃないな
って思う。
相手への
信頼もない。
恐れてる
だけ。
傷つけるのを
そして
自分が
批判されるのを
恐れてる
だけ。
結局
自己中。
真実の
愛は
恐れを
知らないから。
愛するが
ゆえに
突き放さなければ
いけない時の方が
きっと
人生
多い訳で。
気を使うのと
愛して思いやるのとは
違う。
本当の
愛は
取り繕う
必要なんか
ないよな。
本当の
愛は
批判されて
嫌われて
くじけるものじゃ
ない。
本当の
愛は
見返りを
期待しない。
一人に
なるのが
怖くて
期待に
答えようと
してるのか。。
期待に
答えれない
だめだめな
私を含め
私。
神様が
与えてくれてる
私。
本当の
愛をもって
生きてきたいな。
寝てしまった。
5時くらいから、、
起きたら9時。
ここは?
今は何?
私は何をするんやった?
え?朝?
ああ
外は暗い。。
超lostな感じで
起きた。
こういうの
あんま好きじゃない。
自分の
位置がどこ?
ってなる。
やるべきことを
やれなかった
感じ。
弱さに
負けてしまった
感じ。
まだ
私の心が
performance
重視なんかな。
その日が
プロダクティブで
あることが
一番
って
どっかで
思ってるんかな。
心の在処。
いつも
点検してたいな。
これだけやったから
オッケー、
じゃなくて。
動機が
どこにあるか。。
の存在に
すごく
感謝した。
感動した。
一人じゃない
って
わかっている様で
わかってない。
起こっていることを
全部
自分で把握
しようとしたり
全部
自分で
仕切ろうとしたり。
でも
仲間が
いるから
私は
自分の責任だけ
精一杯
やればいい。
後のいろいろは
他の仲間が
精一杯
向き合ってくれてるから。
信頼できる
ってすごい。
体を全部あずけて
しまって
そこにある
安心感。
まぁ
一緒に倒れても
いいっか
くらいの。
人と
関わると
疲れるし
大変なことも
あるけど
その先には
こんなに
素晴らしい
絆が
待ってる。
人あってこその
人生。
関わることを
恐れず
一歩を踏み出して
いこう。
向き合うことを
恐れず
心の内を
分かち合っていこう。
今日
新しいお家に
ネットが
入りました。
こんなに
スムーズに行くとは
思ってなかったなぁ。
アメリカ8年。
スムーズに
行かないことを
想定しておかないと
ね。
電話の先の
都合のいい言葉に
あんまり
期待せずに
ね。
アメリカ8年。
電話の先の
不機嫌な対応にも
慣れた。
最近では
愛想のない声の
彼女/彼の心に
どうやって
語りかけるか
興味がある。
こんな風に書くと
おおげさなんやけど。。
電話をかける
大体の人が
不都合があるから
電話をする。
だから
電話を受ける
彼らの心は
だんだん
閉じていく訳で。
じゃないと
いろんな人の
いらいら
怒り
が
彼らの心に
入って来てしまうもんなぁ。
この
電話の相手は
大丈夫
攻撃して来ない
とわかり始める頃
電話の先の
空気が
何となく
柔らかくなる。
彼らの声に
人間味が
映り出す。
その動き
すごく好き。
電話の先と
こちらが
やっと
つながる。
人と人の
会話になる。
うざい「カスタマー」
じゃなく
「ともこ」を
ヘルプしてくれてるような。
面倒くさい
事務電話が
何か
いい感じになる。
そんな
人のつながりが
この世の中に
溢れたらいいなぁ。
フードコートの店員さん。
ゴミ収集のお兄さん。
郵便局のおばさん。
電話の先の
彼/彼女。
みんな
愛されてる
子ども達。
愛されるために
生まれてきたから。
私たちも
お互いに
ケアし合って
愛し合いたいよなぁ。
またまた
間があきましたね〜。
ロスから
帰って来るなり
引っ越し。
教会のキャンプ。
そして
新しい
お家はさいこー。
でも
ネットがまだ
つながってませーん。
高いなぁ。。ネットをつなぐのも。
と思って
もじもじしてたら
昨日
いいオファーを頂きました!
待って良かった。
せっかちのわたし。
でも時に
もじもじするのも
いいもんやね。
今は
大好きなカフェで
ネットをチェック。
ここに
大好きな定員さんが
います。
彼女が
勧めてくれた
サンドイッチ。
胃が痛いんやけど、、
"ok, I'll try"
って言ったら
温めて
ミルクもつけて
持って来てくれた〜。
こういう
小さなやさしさが
世界を
救う!
本と
おおげさなんかじゃ
なくて
こういう
小さなやさしさで
人の心が
柔らかくなったり
そのやさしさが
伝染してく。
逆もあるもんな。
ミルクのおかげで
胃も
落ち着き
サンドイッチも
おいしく
超感激。
ずっと
目まぐるしかった
日々の
中の
こういう
時間。
宝物やなぁ。