独りよがりなつぶやきにっき
Monday, June 16, 2008
すぺしゃる
太陽の
光を
受けて
緑が
輝いて
揺れてた。
見とれて
動けなかった。
心が
伸びた。
日が沈んで
影に
なったら。。
太陽の光
それは
普通を
すぺしゃるに
する。
ありふれた
真実。
当たり前に
知ってる様で
その深さに
気づかない。
私たちも
同じ。
普通が
すぺしゃるに
なる。
いつ?
光を
見ている時。
自分じゃなくて
内側じゃなくて
まぶしいけど
痛いけど
光を
受け入れる時
私たちは
自分たちの
美しさを
知る。
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